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2011/05/10(火)08:30
俺(26歳)は既婚者で嫁とうまく言ってなかったから母親みたいな人に愚痴を聞いてほしかった。
で、47歳の人妻が返信してくれていろんな話をした。
その人も家で夫の両親の介護とか町内会の用事とかいろんな用事をしてて
ストレスが溜まってるって言ってた。
半年ぐらい電話やメールをしてたらある日、会って話がしたいって言われた。

まさか会うことになるとは思ってなかったから写メの交換もしてないし住んでる所も
知らなかった。以外と近くだったので夜中の2時に待ち合わせた。
歳より若く見える、綺麗な人だった。

車で話をしてたらその人が泣き出した。声を出して子供みたいに泣いてた。
ため込んでた感情が爆発したらしい。するとまっすぐこっちを見て
「抱きしめて…ただ抱きしめて…」って言ってきた。

断る理由もないので優しく抱きしめた。ちょっと震えてた。
凄く愛おしく思えてしまい、深みにはまりそうな気がした。
しばらくそのまま居たけど、その人が正気に戻ったのか
「ごめんね…」と言って車を降りて帰ってしまった。

その日以降もメールや電話をしていたが会おうという話にはならなかった。
普段通りの何気ない普通の会話の中で沈黙が訪れ、「会って欲しいよ…」と
言ってきた。俺がしばらく黙りこんでいると、わざと明るめの声で
「前みたいに泣いたりしないよ!」と言って元気さをアピールしているように聞こえた。

次の日の夜中の2時に前と同じ所で待ち合わせた。
その人は黒のスーツを着ており、前回あった時よりも魅力的だった。
「今日はどこかに入って話そ?」と可愛い仕草で言いながら俺の手を握ってきた。

ヤレると思った。でもヤッてしまうともう現実の世界に戻れない気がした。
凄く葛藤した。俺も家庭(嫁)に不満があって優しい人に話を聞いて欲しくてその人と
メールを始めた。会うつもりなんてなかったし、ましてヤるつもりなんてなかった。
ちらっとその人を見てみると少し照れているような感じで抱かれる気なんだなと思った。
「どこ行きたい?」と聞くと少し間を開けて「………ホテル…」と蚊の鳴くような小さい声で言った。

ホテルに向けて走ってる最中も俺の手を握っている。
また少し震えている。泣いてるのかと思い何気なく顔を見てみると、こちらを見ていた。
「泣いてると思った?ふふ…泣かないって言ったでしょ」とおどけて見せた。

ホテルに着きさっさと部屋を選びエレベータに乗った。
今は手を握るというよりしがみついてるといった感じだった。
年上の人に甘えられてる…こんな場面は初めてだったのでちょっと焦った。
部屋に入るなり「抱いて…一瞬でもいいから忘れさせて…」と抱きついてきた。
普段の生活でかなりいろんなことに我慢している人が唯一、素のわがままな自分に戻れる時間。

俺もその人の話を普段から聞いていたから辛さは分かってるつもりだったけど、
俺より二周りぐらい年上の人がこんなに思いつめてるんだから相当なものだと思った。
非日常的なほうが日常を忘れられるんじゃないかと思い、その人をお姫様抱っこしたまま
ベッドまで連れて行った。その人は俺の腕の中で小さくなって、顔を赤らめていた。

俺は黙ってその人のスーツを脱がせた。ほのかに女の人特有の優しい匂いがした。
後ろから優しく抱きつき、その細い腰をぐっと自分の方へ抱き寄せた。
俺の目の前にその人の頭がある格好でしばらくそのままでいた。

その人が振り返り、キスしてきた。俺は舌を入れた。その人も絡ませてきた。
「んっ……んっ…」って言いながら小さな体をビクビクさせていた。
濃厚なキスをしながら左手で胸に手をやった。シャツの上から優しく撫でた。
よほど敏感なのかさっきより大きくビクビクしながら甘い声を漏らしている。

胸の前のボタンだけを外してブラジャー越し乳首を弄った。探さないでも分かるぐらいに
勃っていた。ブラジャーの隙間から乳首を転がした。
はぁはぁ言いながら俺に向かって「凄い…興奮してる…いけない女…」って言ってきた。
今度は右手で左の乳首を触りながら左手を下半身へと滑らせた。
パンストの上からグリグリやると凄く温かかった。濡れているんだろう。
パンツとおなかの隙間から手を入れると毛の感触があまりなかった。
そのまま下へ進むとすでに大洪水のアソコへ辿り着いた。

「やっぱり私ってイヤラシイ女…もっと……」
アソコは十分すぎるほど濡れていた。ちょっと指を動かすだけでグジュって音がする。
その人はその音を聞かれるのが恥ずかしいのかより一層キスを激しくした。
右手で乳首を転がしながらパンストとパンツを脱がせようとした。

その人はサポートするかのように腰を浮かせた。
その人のきれいな足から黒のパンストと下着が離れた。
キスをしたまま前に回り込み、下半身のほうへまわろうとすると

「まだお風呂も入ってなんだから……いや…」とつぶやくように言った。
お構いなしで細い脚の間に割って入り、間近でアソコを見た。
やはり毛はあまりなく、恥丘にうっすらと生えている程度だった。

左手の人差指と中指を変色してないビラビラにあてがい、ゆっくりと開いた。
溢れた汁が割れ目を覆っていてなかなか中身が見えない。右手の人差し指で
溢れている汁を横へやった。全然形が崩れていない、まるで十代のようだった。
「あぁ…そんな近くで見ないで……」と言いながら顔を背けた。

クリトリスが勃起しているのがはっきり見えた。軽く触れると体がビクンと反応した。
円を描くようにクリトリスの周りを指でなぞった。脱力系の甘い声が漏れた。
右手の中指を膣口にあてがいゆっくりと中へ滑り込ませた。
指の関節が膣口を通過するたびに、うっ…うっ…と腰を浮かせた。
中指が全部その人の中に入ってから顔を見ていると、こっちを見ていた。

しかし何を言うわけでもなく、ただ見ている。
俺もその人の目を見ながら何も言わず、ゆっくりと抜いたり入れたりを繰り返した。
だんだん動きを速めると膣の中が締まっていくような感じがした。
やがて「んっ…ダメ……もう…ダメ……!」といって膣が一定速度で痙攣した。

呼吸が整うまで指を埋めたままにしていると
「○○クンのも…お願い…」と言ってきた。
今度は俺がベッドに寝た。その人は煩わしいことは一切せず、俺のパンツを脱がせた。
そして上に戻ってきてキスした。キスしながら右手で俺の左乳首を刺激した。
今度はその手が棒に行った。しっかり握ってしごき始めた。

「もう…こんなになってるね…私…頑張るからね」といい、下半身へと降りて行った。
頑張る?疑問に思いながらも流れに任せることにした。
その人は俺の棒の前に顔を持って行き、小さな口を大きく開いた。
やがて唇独特の柔らかさ、温かさが棒の先端から伝わってきた。
一回深くまで咥え口を離した。

「男の人のあれって…こんなに大きいの?」と恥ずかしそうに聞いてきた。
お世辞だろうと思い「俺のは普通サイズで全然大きくないよ」って言うと
「私…こんな歳なのに旦那のしか見たことなくって…凄いわ……」と感想を漏らした。
「○○さんが綺麗だから…いつもより大きいのかもしれないね」と言うと
「嬉しい……下手だけど頑張るんだから!」と言って再びゆっくりと口の中に含めた。



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