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2011/05/09(月)12:17
317 名前: 大王 投稿日: 02/04/29 13:54 ID:7drGVdAl
はじめまして。大王といいます。他のスレで時々カキコをしてるエロです。

私の住んでいる某県は俗にいう田舎です。まあ私の住んでいる場所は比較
的開発は進んでいますが、他の郡市はまだまだド田舎がたくさんあります。
自分はおととし位から、極端な「女子高生」フェチに陥っています。エロ
サイトもほとんどが女子高生ものしか訪れません。

現役女子高生の乳首を見たい、なめたい。現役女子高生の万個を見たい、
かぎたい、なめたい、指で広げて観察したい。そんな願望を24時間、
365日持っています。

そんな願望があっさりと達成されたのです。これは本当の話です。



319 名前: 大王 投稿日: 02/04/29 14:25 ID:7drGVdAl

今年の2月からある女子中学生とメールフレンドになりました。
と言ってももちろん目的は下心ですが。

最初は下心を完璧に隠して、普通のメール交換を続けていまし
た。(よくある「地域限定のメール募集コーナー」で知り合っ
たんですよ。せっかく仲良くなっても、あるいはそれ以上の関
係を構築できても、距離が離れていては何にもならないですよ
ね。地域限定のメル友募集コーナーで女子中高生に的を絞って
ひたすらメールを送り続けました。それも3つほどのサイトか
ら計150人には送ったと思います)

とにかく狙いは一つ!女子高生とコンスタントにセックスをし
たい!毎日でもセックスをやらせてくれる女子高生を「身近」
に確保したかったんです。この身近というのが重要です。



325 名前: 大王 投稿日: 02/04/30 17:38 ID:fjtcGrQs

2月から始めたメール交換も順調に進み、1ヶ月ほどたつと当然のごとく
「○○さん(私の名前)は彼女いるんですか?」という質問が来ました。
私は当然予想していたし、今までのメールでのやりとりからの経験上、半
月から1ヶ月でこの質問が来る法則もわかっていました。
待ってましたとばかりに、「うん。いるよ。すごく仲いいよ」とレスを出
しました。本当は彼女はいませんが、ある戦略上そう返事を出したのです。

前述したとおり、2月以来メールの内容は一切色恋沙汰の話は出していま
せん。ましてや「会おう」なんて微塵も見せていません。そんな中、「彼
女がいる」という返事を出すことよってあえて、そのコの警戒心を解きた
かったのです。結果は◎!!その質疑の前はほんの1~2行だったメール
内容がみるみるうちに増えていったのです。



326 名前: 大王 投稿日: 02/04/30 17:47 ID:fjtcGrQs

その質疑の前は、そのコが一方的に私に今日一日のコメントやら反省
(とりわけ愚痴)を送信してきて、それに対して私が「へー、そうな
んだー、大変だねー」とかいう「あいづち」を送るのが精一杯でした
が、(結果論として、それも良い印象を与える結果になったと思う)
質疑の結果から、こっちの質問にも少しづつ答えてくれるようになっ
て来ました。
1週間くらいかけて、収集した情報は
・中学3年の受験生である
・(私の住む県でも有名な)過疎地に在住している
・(県庁所在市にある)県立○○高校に進学希望
・合格したら、親元を離れて一人暮らしをする
・家族構成
・趣味



328 名前: 大王 投稿日: 02/04/30 18:39 ID:fjtcGrQs

そのコの居住地が県内でも有名な過疎地だったことを聞きだして、すべての
パズルが組み合わさりました。

その過疎地(ここではZ地区と表記します)は高校も中学校も1つだけ。で
すからZ地区のの中学生たちは卒業後、地元の高校に進学することがいやな
者は進学先の高校が存在する郡市に下宿あるいは一人暮らしをよぎなくされ
ることは有名です。県民ならそのシステムを知っています。

私は祈りました。彼女がこのまま気分を害さず、私とメール交換を続けてく
れることを。そして首尾よく一人暮らしをスタートすることを。

大人の男である私でさえ、「一人暮らし」は寂しいです。私も一人暮らしの
経験がありますが、本当に寂しかった。

ですから、たかだか15か16の女のコが一人暮らしをしたら絶対に寂しい
に決まってると100%予想をしていたのです。



330 名前: 大王 投稿日: 02/04/30 19:13 ID:fjtcGrQs

3月中旬、果たして、彼女は無事「県立○○高校」に合格しました。受験の
プレッシャーから開放された彼女はますます私に心を開いてくるようになり
ました。メールの交換も順調でした。そこでわかったのは、意外にも彼女の
家庭はしっかりとしていて、父母の家庭教育も十分だったのです。彼女にネ
ットで知り合った彼氏がいることも判明しました。何よりも驚いたのは、中
学時代にセックスは経験済みだということでした。

セックスの話までできるようになればもう一息です。ある日「俺、彼女はい
るけど、それとは別にセフレが欲しいんだよねえ。」とメールに書きました。



346 名前: 大王 投稿日: 02/05/03 15:00 ID:2IxrFS1a

すると驚いたことに「私も超セフレほしーい、すっごい欲しい」というレスが返
ってきました。セックスに関する話ができるようになってきていたとはいえ、こ
れには心底驚きました。間髪いれず「じゃあ、俺たち彼氏や彼女はいるけど、セ
フレの契約を結ばない?」と誘うと、「うん、しようしよう。お願いします」と
いう内容のレスがありました。自分は今までにこんなに興奮したことはありませ
んでした。それまでのセックスに関するメールトークの中身も大変堅いものでし
た。メールセックスなんてもってのほか、彼女の体に関することやセックスの嗜
好なんぞも聞くはずはありません。正確にはわざと聞かなかったのです。純粋に
初体験がどうしたこうしたとかセックスに対するお互いの定義などを語りあって
いました。極力「いやらしくない」セックスの話を続けていたのです。それはマ
イナスの印象を与えたくないという戦略と、それでも下の話はつねに2人の周辺
においておきたいという戦略があったからです。

ところがあっさりと「セフレになってもいい」という結論が出てしまったのです。



347 名前: 大王 投稿日: 02/05/03 15:08 ID:2IxrFS1a

セフレの契約を彼女と結んだとはいえ、その後のメール交換の内容は全く
セックスに関する話はしませんでした。ただ唯一メールの最後に「早く会
いたいね」という一行だけは入れて、送信を続けていました。彼女の引越
しは3月の下旬に完了しました。メールの内容によると、進学先の高校の
近くにアパートを決めたそうです。狭いけど築2、3年の小奇麗な部屋だ
そうです。

高校の入学は4月の8日なので、引越しは完了したとはいえ、結局入学ま
では実家にいることになりました。ですから彼女が本格的に一人暮らしを
スタートさせるのは4月9日からです。



348 名前: 大王 投稿日: 02/05/03 15:18 ID:2IxrFS1a

実は、彼女が引越しを完了させてから、4月9日までは、私は悶々と悩
んでいました。理由はいくつかありました。
未だにセフレの契約を結んだことが信じられなかったし、それ以上に1
5才の女の子が小奇麗なアパートで一人暮らしをすることが信じられな
かったのです。食事はどうするのか?とか掃除はどうするのか?とか色
々考えました。さらに俺のような汚いエロがどっぷりと性愛の世界に引
きずりこんでいいのか?とか、ばれたら一発で逮捕だなとか本当に色々
考えてしまったのです。言い換えればしり込みをしていたのです。こん
な夢のような話に俺ははまってしまっていいのだろうかとしり込みを覚
えだしたのです。

そして何よりも、彼女の両親に申し訳ない気持ちでいっぱいになりまし
た。前述したとおり、彼女の家庭は意外にも丁寧な家庭教育をほどこす
両親でした。引越しの風景もメールで聞いた限りでは本当に娘を大切に
していたのです。



352 名前: 大王 投稿日: 02/05/04 14:42 ID:HCFlS9Vd

そしてとうとう彼女の一人暮らしが始まる4月9日を迎えました。「セフレ」の契
約を結んでいる以上は、いつそのアパートにいくこともできます。現に彼女はいつ
でも遊びにきてくださいとメールで言っていました。その「いつでも遊びにきてく
ださい」という言葉は、外交辞令なのか本心なのかわかりませんでした。彼女が一
人暮らしをスタートさせて1週間がすぎても、私は彼女のアパートにいくことは躊
躇していました。相変わらずメール交換は続けていましたが。メール交換をしてわ
かったことは、夜はとてつもなく寂しいということ、彼氏が早速遊びにきて泊まっ
ていったこと、食事は意外にも毎日自炊をしていること、月曜の夜は母親が来て、
食事を作っていくこと、などです。私も大学時代に一人暮らしをしていましたがき
ちんと自己管理はできなかったので、彼女のような15の女の子が自己管理をしな
がら一人暮らしをしているのが驚きでした。



353 名前: 大王 投稿日: 02/05/04 14:51 ID:HCFlS9Vd

というか、自己管理ができるようなしっかりした女の子だったのです。親
の躾がゆきとどいており、意思も結構強いコだったのです。
4月の3回目の日曜日に思い切って初めて彼女に電話をかけてみました。
メールで今から電話してもいい?と前置きをおいてかけてみました。日曜
日だったこともあり、彼女は実家にいました。彼女は「緊張するー」を連
発していました。と同時に猛烈な興奮が私を襲ってきました。メールとい
う文字のみのコミュニケーションではわからなかった彼女のディティール
が次第に鮮明になってきたからです。正直言って、電話をかけるまでは「
セフレOK」とあっさり言ってきた彼女をネカマじゃないかという思いも
1%は持っていましたが、正真正銘女であることが判明しました。彼女は
しゃべりもゆっくりで、とてもおっとりした感じの女の子でした。私が「
タメ口でもいいよ」といっても最後までおっとりとした敬語を使って話し
ていました。私は「このコに実際に会いたい」という猛烈な感情に押され
「明日遊びにいってもいいかな?」とたずねてしまいました。



355 名前: 大王 投稿日: 02/05/04 16:44 ID:HCFlS9Vd

彼女は二つ返事で、「明日はお母さんが7時過ぎに帰るから、その後だったらい
いよ」と答えました。私は彼女のその意思が変化しないように祈りながら「じゃ
あ、あした初めてセフレらしいことができるんだね」とダメ押しをしました。
彼女はあっけなく「そうですねー、緊張しますねー」とおっとりと述べていまし
た。その後は何を会話したのか覚えていません。とにかくこんなことが現実に起
こっていいのだろうか・・・・。とぼんやり考えながら電話を切りました。布団
に入っても「この状況」が信じられずとにかく眠れませんでした。うつらうつら
してもすぐに目が覚めてしまうのです。翌日は定刻に会社を引き上げ、早速彼女
のアパートに向かいました。ただし、少し不安だったのは、その日にはなぜか一
通もメールは入らなかったのです。「やはり世の中そんなうまい話なんかないの
かなー」と落胆しながらも、一縷の望みにかけて、彼女のアパートに向けて車を
走らせました。


357 名前: 大王 投稿日: 02/05/04 16:57 ID:HCFlS9Vd

彼女のアパートの場所は日曜の電話では上手に聞き出すことができませんで
した。その理由は明らかです。彼女はZ地区出身でアパート周辺の地理はほとん
ど知らなかったからです。せいぜい学校と周辺の商店街くらいしか分からないか
らです。私はその際の電話で「じゃあ、アパートの住所をメールで送ってよ。こ
っちで何とか探していくからさ」と告げていたのです。彼女は電話トークの後、
さっそく自分のアパートの住所を送ってきました。手が震えました。これで本当
に性愛の世界に踏み込もうとすれば踏み込める、女子高生の体を手に入れること
ができると自覚しました。彼女のアパートは車で18分位のところでした。もち
ろん私自身もその辺の地理は詳しく分かりません。そこで会社に常備してあるゼ
ンリンの住宅地図で彼女のアパートを探し当てました。あっさりと見つけました。


359 名前: 大王 投稿日: 02/05/04 17:26 ID:HCFlS9Vd

彼女の母親が帰るのが7時過ぎだということなので、帰り次第メールで連
絡をくれるよう伝えておきました。私はゼンリン地図のコピーを手にしな
がらハンドルを切っていました。車で大方の方向を走りながら、実際の彼
女のアパートをようやく見つけました!やはりメールで彼女が言っていた
通り築2、3年の小奇麗なアパートでした。彼女の部屋101号室もしっ
かり確認しました。夕方の6時過ぎでした。
約束の時間まであと1時間ほどあるので、近くの本屋で時間をつぶしてい
ました。しかし、やはり朝から1通もメールが送られて来ないのが心配で
した。ところが・・・・・6時半ごろメールが入ったのです!!「今、お
母さんは帰りました。本当に私の家に来ますか?」と。そこで彼女の意思
が変化しないよう「もうすでに近くまで来てるよ、あと10分位でつくよ
」と返信しました。



360 名前: 大王 投稿日: 02/05/04 17:34 ID:HCFlS9Vd

彼女は「緊張しますー。じゃあお待ちしてます」と間髪いれず返信してき
ました。私は「コンビニでお菓子とジュースを買っていくよ」と入れ、す
ぐにそれらを買い、そのコンビニのトイレで歯を磨き彼女のアパートに向
かいました。場所は先ほど確認をしておいたのですぐに彼女のアパートに
着きました。駐車場はあるのですが、さすがに高校生が契約しているわけ
もなく、ちかくの路上に止め、コンビニの袋をさげ彼女の部屋の前に歩み
を進めました。そこでふっと「この中にいる女はどうせブスでネットでし
か男と出会えない女だろう」「体重は60キロ以上で身長は156センチ
以下だろうな」と勝手に推測をしました。どんなコがこの中にいるのだろ
うかという期待が落胆に変わらないよう自然とそう考えていたのだと思い
ます。「さ、どんなブスでもとにかく女子高生の体をいただいてスッキリ
してさっさと帰ろう!!」そんな勝手な解釈をしながら部屋のブザーを鳴
らしました。中から鍵を外し、ドアをそっと開けてきた彼女。そこに立っ
ていたのは・・・・。



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